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小鼻の毛穴の黒ずみ

小鼻の毛穴が黒ずんで目立ってしまっている方・・・
クレンジングでメイクの汚れを完璧に落としきれていますか?


メイクの汚れをきちんと落としきれていないことは、
毛穴が黒ずんでしまう原因のひとつになっています。


クレンジング剤をつけてよくなじませたら、
ぬるま湯でしっかりと洗い流しましょう。


また、蒸しタオルや洗面器にお湯をはってその蒸気を顔に当てることで毛穴が開きますので、
毛穴に詰まった汚れやメイク汚れが取れやすくなります。


クレンジングや洗顔前に行うと毛穴の汚れにはかなり効果的です。


小鼻の毛穴の黒ずみが気になって毛穴パックを利用している方も多いと思いますが、
やり過ぎると逆効果ですし、問題がより深刻になるケースも多々あります。


毛穴ケアに重要なのは「保湿すること」です。


洗顔、クレンジング、毛穴パック後には必ず化粧水をつけて充分に保湿し、
乾燥を避けて下さい。


ビタミンC誘導体が入っている化粧品を使用すると毛穴を引き締めることに効果があります。
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正しいクレンジング方法

クレンジング剤自体の温度はかなり低く、
夏でもつけた時にひんやりとした感触があります。


冬ともなればいきなり顔につけると、
毛穴が縮んでしまうこともあります。


毛穴が縮んだままでクレンジングしても、
毛穴の奥まで汚れを浮き立たせることは出来ません。


クレンジング剤を手のひらに取って、
軽く混ぜて少し温めてみて下さい。


体温がクレンジング剤に移って温まり、
きちんと汚れも落とすことが出来ます。


顔につけてからは指の腹を使って優しくすべらせるように落としていきます。


メイクが落ちにくい目元や、頬部分はついつい力を強く入れてしまいがちですが、
肌を強くこするということは摩擦が起きて
肌にシミやシワなどを出来る原因にもなってしまいます。


力を強く入れすぎずにきれいに落とすには、
クレンジング剤はケチらずにたっぷりと使うことです。


落ちにくいアイメイクは
アイメイク専用のリムーバーで落とすようにしましょう。


コットンにリムーバーをなじませて優しく拭き取り、
目のキワなど細かい部分は綿棒にリムーバーを含ませて使うと
きれいに落としやすくなります。

クレンジング剤の選び方

メイク落としのクレンジング剤には様々なタイプがあります。


大きく分けると、サッパリとして使い心地の良い水性タイプと、
洗いあがりがしっとりする油性タイプの2種類です。


水性タイプにはコットンに含ませて使用するローションやジェル状のもの、
油性タイプにはジェル状、オイルクレンジング、
ミルククレンジング、クリームクレンジングなど様々です。


ファンデーションをそれほど塗っていない時には水性タイプのローション、
ジョル状のクレンジング剤や、油性のミルククレンジングが良いでしょう。


しっかりとメイクした時には、
油性タイプのクレンジングクリームがいちばん良いです。


クレンジングクリームはメイクもしっかりと落ちますし、
潤い感もある優れものです。


オイルクレンジングはよく落ちますが、
どうしても使用後のオイルのヌルヌル感が気になってダブル洗顔をすることによって、
肌が乾燥してしまいます。


何度も顔を洗うことによって肌に必要な皮脂も落ちてしまって、
カサカサの乾燥肌になってしまいます。


肌が乾燥すると肌自身が頑張って脂分を出して、
毛穴が広がりオイリー肌になり洗顔と悪循環になります。

正しい洗顔方法

洗顔料は手のひらにのせて指でよく泡立ててから使うと
細かく泡立てると肌に優しく、
汚れもしっかりと包みこんで落としてくれます。


泡立てないで顔をこするように洗ってしまうと、
肌に摩擦を与えて小じわを作る原因にもなってしまいます。


泡でなでるように洗顔しましょう。


まずぬるま湯で顔をサッとすすいで顔についているホコリなどを落としてから、
洗顔料の泡で洗ったほうが良いでしょう。


洗顔後はしっかりと20~30回くらいすすぎをします。


洗顔料が顔に残っていると、
肌荒れや吹き出物などのトラブルが起こりやすくなります。


特に、髪の生え際や首の回りは洗顔料が残りがちなので注意しましょう。


すすいだ後は、タオルで優しく顔を押さえるようにして水分を取ってあげて下さい。


ゴシゴシと強くこすると肌を傷めてしまいますので、
洗う時も拭く時も「優しく」ということを忘れないで下さい。

美肌を保つ秘訣

いつまでも美肌を保ちたい方は、夜の10時には必ず就寝することが理想的!


みずみずしい肌を保つためには、
皮膚の新陳代謝が活発であることが絶対条件です。


「古くなった角質を新しく再生する機能」がしっかりとしていれば、
いつまでもキレイな肌でいられるということになります。


皮膚の新陳代謝は睡眠中に行われます。


時間でいえば、午後10時~午前2時頃です。


さらに深い眠りのノンレム睡眠の時に
成長ホルモンがたくさん分泌されて新陳代謝が活発になります。


ノンレム睡眠は眠ってすぐに起こります。


午後10時頃に寝始める状態でいれば、
肌の新陳代謝がいちばん良い状態で行われるということです。


毎日10時に寝ることは難しいと思いますが、
遅くても午前2時頃までにはなるべく布団に入るようにしたいもの!


ホルモンの分泌と体内時計は関係していて、寝る時間が不規則だったり眠りが浅かったりすると睡眠中に分泌されるはずのホルモンが充分に分泌されず、肌が再生する動きがうまく行われなくなってしまいます。


そのため、毎日決まった時間に眠りにつくことも大切といえます。


なるべく早い時間に就寝するようにして、美肌を保ちましょう!

フェイスパック

フェイスパックは、毛穴の汚れを取り除き血行も良くなりますが、
頻繁におこなうと逆に肌へのダメージが大きくなってしまいます。


週に1、2回程度にしておきましょう。


肌荒れやニキビなど肌にトラブルが起きている時、
肌が敏感になっている生理前の使用も避けたほうが良いです。


ガスールの粉末を水で溶かす手作りの 「泥パック」 はおすすめできます。


ガスールは汚れを落とす洗浄力があり、
ミネラルを豊富に含んでいて保湿力がある天然の粘土です。


毛穴の汚れを取り、肌を白くしてくれる美白効果もあります。


水で溶かすだけでなく、乾燥肌の方はヨーグルトとやハチミツ、
アロマオイルを加えるとより保湿効果を期待できます。


パックとしてだけでなく、髪の毛を洗ったり洗顔にも使用できます。
また、1000円以下で購入でき、手頃かつ効果が高いので良いのではと思います。

化粧水 コットン

化粧水は手ではなくコットンを使ってつけたほうが、
同じ量でもつけた時の効果が上がります。


小鼻や目の回りなどの細かい部分にもしっかりとつけることが出来るので、
その点でも便利です。


毛羽立ちの少ない天然の素材を使用しているコットンでしたら、
肌が弱い方でも安心です。


化粧水をつける時はたっぷりとつけましょう。


1回の使用量は500円玉くらいが目安です。


化粧水はケチケチしないで顔全体にたっぷりとつけて下さい。


スキンケアの基本は、肌の水分と油分を正常に保つことで、
美肌とは、肌の水分と油分のバランスがちょうどよいバランスにあることをいいます。


スキンケアでいちばん大切なことは充分に水分を与えてあげることです。


最近は1年中どこに行ってもエアコンがかかりっぱなし、
紫外線も1年中降り注がれている環境で女性の肌は乾燥しやすくなっています。


にきびやオイリー肌の方でも肌の内側は乾燥している方もたくさんいます。


どんな肌タイプでも、まずは水分です。


水分を充分に補給してあげるだけでも肌質やトラブルを改善することができますよ。

乳液のパック

肌が乾燥していると、
ザラついたり目の周りの小じわが目立ったりします。


そんな時は一度、乳液かクリームを使って
パックをしてみては如何でしょうか?


入浴中に普段使っているよりも3倍くらい多めの乳液かクリームを顔全体、
または特に乾燥が気になる部分にはたっぷりとつけて15分くらいおきます。


お風呂の蒸気で毛穴が開いて潤い、
栄養をたっぷりと吸収しますので、
しっとりとして肌のハリとツヤがよみがえります。


お風呂から上がった後は、いつも通り化粧水、
美容液、乳液またはクリームでしっかりとお手入れして下さい。

スキンケアの基本

高い化粧品をそろえて使っているのに効果が出ない、
毎日きちんとスキンケアしているのに乾燥していて肌のハリ、
ツヤも無いという方…基礎化粧品の使い方や順番を間違っているということはありませんか?




とても高いブランド物で、効果も高いといわれている化粧品を使っていても、
使用する順番を間違えていると、その効果は半分以下になってしまいます。




化粧水、美容液、乳液またはクリームという正しい順番で使うと、
化粧品の水分、栄養分が肌に浸透して効果を発揮します。




まず化粧水でたっぷりと水分を与えて、肌の栄養分を与える美容液で保湿し、
最後に油分を含んだ乳液またはクリームを使って肌の水分、
栄養分を逃がさないようにふたをします!




例えば、化粧水、クリームの後に美容液を使用している方は意外と多くいるようです。




クリームの後に美容液を使用するということは、クリームの油分が顔の皮膚の上に膜を張り、
その後に重ねた美容液が充分に浸透することのさまたげになりますので注意しましょう。

くずれにくいメイク

化粧直しを何度も頻繁にしている方は、
スキンケア、ベースメイクから一度見直してみてください。


メイク前に下地を作る時に毛穴をしっかりと引き締めておけば
メイク崩れはかなり防ぐことが出来ます。


化粧水、美容液、乳液またはクリームで肌を整える前に、
氷をガーゼかハンカチで包んだものを顔に転がすようにあてて肌が冷たくなるまで冷やします。


タオルを冷凍したものでも大丈夫です。


君島十和子さんは毛穴を引き締めるために「保冷剤」を使っているそうです。


保冷剤はデパートなどでケーキなどの生菓子を買った時に入れてくれるものですので、
お金もかからないし手も濡れませんので良いですね。


保冷剤はそのまま置いておくと冷たいものを使えませんので、
使用前には冷凍庫で冷やしておきましょう。


毛穴を充分に引き締めてからメイクするとメイクの持ちもだいぶよくなるはずです。


毛穴を引き締めた後に塗る下地、
ファンデーションは顔になでるようにつけるだけではすぐに崩れてしまいます。


指と手のひらを使ってしっかりと丁寧に入れ込むようにつけることも化粧崩れを防いでくれます。

化粧直しの方法 あぶらとり紙

化粧直しにあぶらとり紙を使っている方って多いですよね!?


顔があぶらっぽいから、という理由で使っている方がほとんどだと思いますが、
ギトギトしているのはTソーンだけで、
他の部分はカサカサしていたりといったことありませんか?


しかも、あぶらとり紙を使うことで水分は奪われ、皮脂を取ってしまうことによってますます肌
は脂を出そうと機能するので、あまり意味が無いどころか悪循環になってしまいます。


あぶらとり紙を1日に何回も使用することで皮脂が出やすい肌質にもなってしまいます。


以前韓国人の友人が「日本の女の子は化粧直しの度にどうしてあぶらとり紙を使うの?」
と不思議そうにしていました。


韓国の女性はあぶらとり紙を使用する習慣はほとんど無いそうです。


皮脂が気になる時は、化粧水を染み込ませたコットンを
何枚かビニールに入れて持ち歩きましょう。


脂っぽくなってきたと思ったら、そのコットンで
化粧した上から軽くなでて肌にあててしばらく置きます。


この方法でしたら気になる脂分も取れ、
水分の補給も出来ますし、化粧崩れもしにくくなります。

フェイスパウダーを使ってきれいに仕上げる

ファンデーションの仕上げのフェイスパウダー(お粉)を
ムラなく仕上げる裏技には、コットンを使います。


両端がミシン止めしてあるコットンの端を切って、
中にパウダーを少量入れて軽くもんでなじませて顔にはたきます。


肌の上で軽くたたいたり押さえたりして肌になじんできたら、
コットンをハケ代わりに余分な粉を落とします。


コットンの繊維がパウダーの細かい粉を少量出してくれますので、
つきすぎずムラにならずに均等にうまくつきます。


1回分をいくつか作り置きしておいて、
化粧直しのために持ち歩いても良いでしょう。


パフを使わずに1回使い捨てですので、
衛生面も安心で気持ちよく使えます。


また、素肌のようなナチュラル感を出したい場合は、
フェイスパウダーを無色透明の「ルースパウダー」にすると、
自然な仕上がりで素肌感を出すことができます。


フェイスパウダーをのせた後は、
余分な粉をブラシなどを使って払い落としましょう。

夏のメイク方法

暑い真夏はメイク崩れしやすい季節ですが、
メイク前に毛穴をしっかりと引き締めておけばメイク崩れを防ぐことができます。


冷凍したタオルか、氷をガーゼかハンカチで包んだものを顔にあてて冷たくなるまで冷やします。


冷やすことで毛穴が引き締まり、メイクの持ちが良くなります。


その後は、リキッドファンデーションにUVカット(紫外線防止)の入った乳液、
もしくは日焼け止めクリームを混ぜたなめらかなファンデーションを作ります。


崩れないようにしっかりと丁寧に塗りこんでいきます。


その上からフェイスパウダー(お粉)をはたいてあげて出来上がりです。


薄づきなので真夏でも暑苦しくなく、透明感のあるナチュラルメイクに仕上がります。


汗をかいてファンデーションが流れ落ちてしまったら、
化粧水をたっぷりとしみ込ませたコットンを持ち歩いて、
メイクの上から軽くなでてしばらく顔に置いておきます。


その上からフェイスパウダーをつけます。


この方法でしたら余分な脂分を取って、
足りない水分を与えてくれるのでおススメです。

知っておきたいメイク知識  メイクのノリを良くする方法

お酒を飲みすぎた日の翌日や顔がむくんでいる時など、
肌も荒れてしまって化粧のノリも最悪だったりすることもありますよね。


肌のキメが粗くなって毛穴も開いているとメイクどころか、
ファンデーションがうまく肌になじまず浮いてしまったりします。


時間が無い朝には、熱い蒸しタオルと冷たいタオルを交互に顔にのせて押さえてみて下さい。


これを5~10分くらい行うと毛穴が整い肌がなめらかになって、化粧のノリが良くなります。


その後に洗顔して化粧水→美容液→乳液かクリームの後、
普通にお化粧すればOKです。


ファンデーションはリキッドタイプのピンク系、
オークル系の2色を混ぜて使用します。


ピンク系のファンデーションを多めにして健康的な顔色になるように調整します。


ただ、この方法はあくまでも応急処置です。


飲みすぎたり睡眠不足の時は、
しっかりと睡眠を取って肌を優しくいたわることがいちばん大切なことです。

知っておきたいメイク知識 マスカラ

ビューラーでまつ毛をカールさせてもすぐに取れてしまいます。


まつ毛のカールをキープさせつためには、
ビューラーに付いているゴムの部分をドライヤーやライターの火を使って暖めてから使用すると、
カールはだいぶ長持ちします。


長く当てると熱くなりすぎて火傷をしてしまいますので、
ほんの少し暖めるという程度で大丈夫です。


暖めてからビューラーを使うと、クルっときれいに巻けます。


また、マスカラのブラシをケースの中で上下に動かしてしごく行為・・・
よく見る光景ですが、これは間違った使い方になります。


マスカラをしごく行為は、「酸化」を促して鮮度を落としてしまうのです。


ブラシを上下にしごくのではなく、
ケースの回りに付いたものをクルっとすくいとるような感じでブラシを動かして使うようにして下さい。


マスカラに限らず、使い始めてから化粧品の「酸化」が始まりますので、
封を切ったら1年を目安に使いきりましょう。

知っておきたいメイク知識 スポンジ、チップ

毎日使っているスポンジ、マメに洗っていますか?


ファンデーションをスポンジで取って、それを顔に塗っていく…
これだけでもスポンジには汗や皮脂などの汚れが付きます。


汚れたスポンジを通気性の悪いコンパクトの中に閉まったらますますバイキンが繁殖してしまいます。


そして、そのバイキンだらけのスポンジ、パフでメイク直しをする、
なんて顔にバイキンを塗っているようなものです。


多少の菌や汚れからガードする力を肌は備えてはいますが、
自ら汚れをなすりつけるようなことは改めたほうが良いと思います。


スポンジを洗えないのであれば、ファンデーションはパウダータイプでなく
手で塗れるリキッドファンデーションを使用したほうが良いでしょう。

口紅落ちない メイク方法

落ちない口紅の塗り方は、まずは唇全体をリップライナーで塗りつぶします。


その上から口紅を全体に塗り重ねます。


最後に唇のフチを3、4ミリ残して中央部分にグロスを塗ります。


グロスを塗ることで唇の乾燥を防ぐこともできます。


一見、つけ過ぎのように感じるかもしれませんが、
落ちる心配の少ないリップライナーがしっかりと最後までついていてくれますので、
食事も安心して食べれます。


また、口紅を1度塗った後にティッシュで軽く押さえて、
その上からパウダーを少量つけて再度口紅を2度塗りする、
という方法もあります。


パウダーはブラシなどでつけると簡単ですが、
ブラシに口紅が付いてしまったりするので、
ティッシュやコットンを使うと便利です。


口紅は直接塗るよりもリップブラシを使ったほうが口紅を
しっかりとなじませることができます。


リップブラシは丸い筆よりも平たい筆のほうが、
適度に太く塗ることができて便利です。

10/10のツイートまとめ

riobijyosi

ダイエット中の人には良いかも!?無料で良いもの見つけた~♪http://t.co/m0xQrcGe
10-10 22:33

チーク メイク方法

チーク


頬のラインが上がり顔全体が逆三角形に映る、
パーツが顔の中心に集まっている、のが若々しい印象の顔です。



逆に、老けた印象の顔は、
輪郭が下がってパーツも下に移動していて三角形に見えます。



若々しい印象を作るためには、
チークを入れる場所と入れ方が重要です。



耳のつけ根と小鼻を結んだ線より下には入れないようにしましょう。



鏡に向かってニコっと微笑んだ時にふっくらと盛り上がった部分が
チークを入れる場所です。



ブラシにチークをつけて余分な粉を手の甲につけてはらってから、
山を描くように入れて、最後に指の先で上の方向に向かって軽くぼかします。



チークは頬にボテっと付いてしまうのは、
ブラシにチークをつけてそのまま頬にのせてしまうからで、
1度毛先をひと吹きして余分な粉をはらうとナチュラルな仕上がりになります。



また、使用するブラシはチークを買った時についてくる付属のものよりも、
毛の量がたっぷりと柔らかい毛質のチーク専用のブラシを用意しましょう。


自然な仕上がりにしてくれるクリームタイプのチークもおすすめ!


ファンデーションを塗った後にクリームチークを頬にのせて、
その後にフェイスパウダーをつけるとナチュラルに仕上がります。

アイライナー メイク方法

まつ毛の生え際を埋めるつもりで描いていきます。


アイライナーを描く時は、目を伏せがちにして、
反対側の手で目尻を持ち上げて描きます。


目尻部分を描く時は視線を目頭のほうに移し、
目頭部分を描く時は視線を目尻のほうに向けながら描くようにします。


太く描きすぎてしまった時は、綿棒でぼかして仕上げるとナチュラルな感じに仕上がります。


アイラインを描く時は、目頭部分は薄く細く、
目尻は濃いめに引きます。


目尻から3分の1くらいのところをいちばん濃く太めに描くようにすることがコツです。


あまり太く描かないように気をつけて、失敗しても綿棒でぼかして仕上げると
ナチュラルな感じに仕上がりますので心配はありません。


アイラインはペンシルよりもリキッドアイライナーのほうが深みがある目元を作ることが出来ます。


リキッドアイライナーが苦手な方は、
深い色のアイシャドウを少量の水で溶いてコシがある細い筆で加えると、
目元にフィットしてきれいに発色します。



アイシャドウの塗り方 メイク方法

まずは淡い色をまぶた全体にのせます。





その次に目のキワに向かって濃い色を重ねていきます。





いきなり濃い色をつけてしまうと、
失敗した時に明るい色でフォローすることが出来ないからです。





淡い色からスタートすれば、途中の修正が楽になります。





濃い色は、目のキワに向かって2ミリ間隔で塗り重ねていきます。





眉毛に近いほど淡い色、目のキワ、

目頭に近いほど濃い色、と覚えておくと良いですね。





目元がくすみがちな方はファンデーションを塗った後に

まぶたのくぼみに白いファンデーションか下地を塗って、

その上からアイシャドウをつけると淡い色も映えてきれいに仕上がります。





また、アイシャドウを塗る時にチップとブラシをうまく使い分けると良いです。





アイシャドウをはっきりと目立つような仕上がりには落ちにくいチップ、

まぶたの上のまつ毛のキワ部分や目尻など細かい部分を塗る時に使います。





淡くのせる程度ならブラシ、まぶた全体に大きく塗る時には

丸くて平たい形のブラシを使うときれいに仕上がります。



10/07のツイートまとめ

riobijyosi

季節の変わり目、お肌しっかりしない!⇒ここ良かった♪http://t.co/8tbmNjcj
10-07 22:27

眉毛 メイク方法

眉毛にはグレーでメリハリをつけます。


グレーで眉毛全体の形を作って、
内側の抜けている部分を茶色で埋めてあげれば、キリっと立体感が出ます。


髪、眉毛、マスカラ全部が茶色だと全体がボンヤリとして、
どこか印象が薄くなってしまいます。


眉毛を書く時に毛が下に向いてしまう場合は、
マスカラでそっと上に持ち上げてみて下さい。


適度に粘着してうまく毛並みを揃えてくれて、
眉毛が下がるのを防いでくれます。


マスカラをつけることによって眉毛にハリ、
ツヤを与えてくれてしっかりと形を整えることが可能です。


薄くて毛に弾力がない方はマスカラをそのまま使用するとダマになってしまうことがありますので、
マスカラをアイブロウブラシにつけてから眉毛につけるようにしましょう。


また、アイブロウペンシルは適度な硬さがあるほうが細く描きやすいです。


画材用の鉛筆を眉毛用のペンシルとして使うのもおすすめ!


その場合、6Bか7Bくらいが使いやすいと思います。

眉毛カットあなたはどうしていますか!?

よく眉毛を毛抜きで抜いている方がいますが、
これはあまり賛成できません。



抜いた後から雑菌が入って炎症を起こす心配がありますし、
毎日のように抜いているとその部分の皮膚がたるみやすく、
さらに毛が生えてこなくなってしまいます。



そうなると、常に眉毛を描かなければいけなくなりますので、注意して下さい。



眉毛は、飛び出した長い毛や気になる部分をメイク用のハサミで丁寧にカットして下さい。



眉毛の形や太さには流行があり、
もう生えてこなくなってしまうと流行に添ったメイクもしにくくなってしまいます。



また、細すぎ、短い眉毛は顔を大きく見せてしまうという難点もあり、
顔のスペースを大きく見せて顔が大きいような印象を与えてしまいます。



モデルや女優さんで、口を大きく見せるように唇をふっくらと見せている方がいますが、
これは口をある程度大きく見せると小顔に見える効果があると知っているからでしょう。

アイシャドウ メイク方法

シーズンごとに新しい色が次々と発売されて、どのアイシャドウを買おうか、
何色が自分をキレイに見せてくれるのか、悩みますよね。




鮮やかなブルーやグリーンなどについつい手が伸びてしまいがちですが、
これらの色は、日本人にはとても難しい色といえます。




ブルーは、身体の中には無い色素で、私たち日本人の肌の色とはかけ離れている色だからです。




さらに、つけた瞬間はキレイに発色しても時間が経つにつれてくすんでしまい、
シルバーのような色に変色してしまいます。




さらに完璧にクレンジングして落としきれなかった場合、

色素沈着を起こして肌の「くすみ」の原因になりやすい色なのです。




また、一重まぶたや目が腫れぼったいと感じる時は、

ピンクなどの暖色系のアイシャドウは目を重たく見せてしまいます。




黄色っぽいカラー、ブラウンなどは自然な仕上がりになって表情をイキイキと見せてくれます。




メイクをする時、すぐにまゆ毛を描いてしまいがちですが、アイシャドウを先にしてその濃さや雰囲気に合わせて最後にその日のまゆ毛を仕上げるとバランスが取れます。

マスカラ メイク方法

髪の毛を茶色に染めている人は、それに合わせて眉毛も茶色、
マスカラも茶色と統一してしまうことが多いと思います。


元々髪の毛が茶色や金色の白人のモデルさんなどは、青みがかった白い肌、
ブラウンの瞳をしているので茶色のアイメイクが似合いますが、
真っ黒な瞳の日本人にはあまり似合わないです。


マスカラの色選びは、黒目を際立たせたいのなら「黒」、白目をキレイに見せたいのなら「青」がおすすめです。

マスカラでメリハリをつけたい場合は、マスカラを2色使って目元の立体感をもたせる方法があります。


①まずはまつ毛全体にマスカラをつけます。

②目尻から黒目の内側に向かって別の色を重ね塗りします。



この時、黒っぽい洋服を着る場合は、全体に黒、効かせるポイントに青のマスカラを重ねづけします。

白っぽい洋服を着る場合は、全体に青、ポイントに黒を重ねづけします。

こうすることで黒と青のコントラストが目ぢからをアップさせて、まつ毛が立体的に見えます。

ラメ入り化粧品

ゴージャスでキラキラしているラメ入りの化粧品はとても人気ですが、
ラメ自体は肌にとって必ずしも良いものではないのです。


アイシャドウなどに入っているラメは、チタンや亜鉛などの金属製の物質が多く使われています。


ラメ入りのアイシャドウが頬などに付いてしまって、
肌に張り付いてなかなか取れないという経験をしたことはありませんか?


ラメは肌への密着度がかなり高いため、1度つくとなかなか落ちないという性質を持っています。


だから、クレンジングをしても肌に残りやすく、目の中などに入れば滞留してしまいます。


また、皮膚にピッタリとつくということは皮膚呼吸の邪魔をするということになり、
ラメは水分を吸い取る性質もありますので、長時間つけていると肌が乾燥してしまいます。


目の回りの皮膚はとても薄くデリケート!


そこにラメ入りのアイシャドウをたっぷりと付けてしまうと、乾燥するだけでなく、
敏感肌の方だと金属かぶれをしてしまうということもあります。


肌が弱い方はなるべく避けたほうが良いと思いますし、
使いたい方も、まずベースに肌の色に近いアイシャドウを塗って
その上からラメが入ったアイシャドウを塗るなどして、ワンクッションおいて使ったほうが良いです。

一重まぶたのメイク方法

「パッチリとした二重まぶた」に憧れる一重の方は多いと思います。


プチ整形やアイプチも良いですが、一重を生かして自分らしいメイクをすることも可能です。

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「一重まぶたのメイク方法」 をご紹介します。


アイラインは細めに、リキッドアイライナーで目元ギリギリに入れます。


目を大きく見せようと太く書いてしまいがちですが、
太すぎるアイラインは余計に小さくしてしまうので要注意です。


下のアイラインで使う色より濃い色にすると、目全体の印象が強調されます。


下のアイラインは黒を使うと強調されすぎる感じになりますので、
ブラウンをぼかしてなじませます。


アイシャドウはまぶたに広めにつけて、よくぼかします。


1色だけだと腫れぼったくなってしまうので、
2色、3色をグラデーションになるようにぼかしながら色をのせていきます。


アイシャドウのカラーは個人の好みにもよりますが、ブラウン、ベージュ、ゴールド系がおすすめです。


ピンクやブルー系のカラーはより腫れぼったくなってしまい一重の方には不向きです。


眉毛は、細めなラウンド型の眉毛が一重まぶたには合うといわれています。


まつ毛は、ビューラーで根元からグっとカールしてマスカラを塗り、
メリハリがある目元に仕上げます。


まつ毛を根元から上げることで目を大きく見せて、はれぼったい印象になるのを防ぎます。

ニキビ、ニキビ跡を隠す

ニキビやニキビ跡を隠したい時には、
茶色に近い濃いめのリキッドファンデーションを使います。


コンシーラーの主流は白に近い色ですが、白は浮き出てくる色ですので、
ニキビ跡を隠すというよりもむしろ目立たせてしまうことになってしまいます。


濃い色は、奥に収まってくれる色です。


ニキビ跡には色がありますので、それよりも濃い色で目立たさないように隠す、というやり方です。


一般的には「ニキビ跡はコンシーラーで隠す」という方が多いかと思いますが、白っぽいコンシーラーを塗ると時間が経つと浮き出てきて余計に目立ってきてしまったりしますので、見直してみて下さい。


また、皮脂の分泌が盛んになっていて毛穴が詰まっている状態のニキビには、油分を多く含んでいるファンデーションをつけることはあまり良くありません。


ニキビが余計に悪化してしまうこともあります。


化膿していたりとニキビの状態がひどい時には、
なるべくファンデーションを塗らずに肌を休ませてあげましょう。




その分、アイメイクなどのポイントメイクを丁寧にして人の視線が目元にいくようにしましょう。

コントロールカラーで欠点を隠す

顔色を調整するために「コントロールカラー」はあるわけですが、
日本人の黄色みがかった肌にイエローやグリーン、ブルーをつけてもキレイに馴染みません。


私たちには体温というものがあり、汗をかいたりもするわけですから、
メイクして時間が経てばくすんで顔色は悪くなっていきます。


数時間だけきれいに見えるメイクに使うのであれば問題はありませんが、
普段の生活でのメイクは朝から夜まで、ということが多いので、
コントロールカラーは普段使いには不向き、顔色をくすませてしまう原因になってしまいます。


オークル系、ピンク系のファンデーションをその時の肌の色に合わせて調節して
使用すればコトントロールカラーは不要です。


顔に赤みがある部分にブルー、顔色が悪い時にピンクのコントロールカラーをファンデーションと
混ぜて使うのなら問題はありません。


色々と加えて「断層」を作って厚塗りするほどマイナスになってしまうこともあるのでこれは覚えておいて下さい。
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Author:きれいになりたい、リオリオだぉ♪
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