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化粧直しの方法 あぶらとり紙

化粧直しにあぶらとり紙を使っている方って多いですよね!?


顔があぶらっぽいから、という理由で使っている方がほとんどだと思いますが、
ギトギトしているのはTソーンだけで、
他の部分はカサカサしていたりといったことありませんか?


しかも、あぶらとり紙を使うことで水分は奪われ、皮脂を取ってしまうことによってますます肌
は脂を出そうと機能するので、あまり意味が無いどころか悪循環になってしまいます。


あぶらとり紙を1日に何回も使用することで皮脂が出やすい肌質にもなってしまいます。


以前韓国人の友人が「日本の女の子は化粧直しの度にどうしてあぶらとり紙を使うの?」
と不思議そうにしていました。


韓国の女性はあぶらとり紙を使用する習慣はほとんど無いそうです。


皮脂が気になる時は、化粧水を染み込ませたコットンを
何枚かビニールに入れて持ち歩きましょう。


脂っぽくなってきたと思ったら、そのコットンで
化粧した上から軽くなでて肌にあててしばらく置きます。


この方法でしたら気になる脂分も取れ、
水分の補給も出来ますし、化粧崩れもしにくくなります。

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夏のメイク方法

暑い真夏はメイク崩れしやすい季節ですが、
メイク前に毛穴をしっかりと引き締めておけばメイク崩れを防ぐことができます。


冷凍したタオルか、氷をガーゼかハンカチで包んだものを顔にあてて冷たくなるまで冷やします。


冷やすことで毛穴が引き締まり、メイクの持ちが良くなります。


その後は、リキッドファンデーションにUVカット(紫外線防止)の入った乳液、
もしくは日焼け止めクリームを混ぜたなめらかなファンデーションを作ります。


崩れないようにしっかりと丁寧に塗りこんでいきます。


その上からフェイスパウダー(お粉)をはたいてあげて出来上がりです。


薄づきなので真夏でも暑苦しくなく、透明感のあるナチュラルメイクに仕上がります。


汗をかいてファンデーションが流れ落ちてしまったら、
化粧水をたっぷりとしみ込ませたコットンを持ち歩いて、
メイクの上から軽くなでてしばらく顔に置いておきます。


その上からフェイスパウダーをつけます。


この方法でしたら余分な脂分を取って、
足りない水分を与えてくれるのでおススメです。

知っておきたいメイク知識  メイクのノリを良くする方法

お酒を飲みすぎた日の翌日や顔がむくんでいる時など、
肌も荒れてしまって化粧のノリも最悪だったりすることもありますよね。


肌のキメが粗くなって毛穴も開いているとメイクどころか、
ファンデーションがうまく肌になじまず浮いてしまったりします。


時間が無い朝には、熱い蒸しタオルと冷たいタオルを交互に顔にのせて押さえてみて下さい。


これを5~10分くらい行うと毛穴が整い肌がなめらかになって、化粧のノリが良くなります。


その後に洗顔して化粧水→美容液→乳液かクリームの後、
普通にお化粧すればOKです。


ファンデーションはリキッドタイプのピンク系、
オークル系の2色を混ぜて使用します。


ピンク系のファンデーションを多めにして健康的な顔色になるように調整します。


ただ、この方法はあくまでも応急処置です。


飲みすぎたり睡眠不足の時は、
しっかりと睡眠を取って肌を優しくいたわることがいちばん大切なことです。

知っておきたいメイク知識 マスカラ

ビューラーでまつ毛をカールさせてもすぐに取れてしまいます。


まつ毛のカールをキープさせつためには、
ビューラーに付いているゴムの部分をドライヤーやライターの火を使って暖めてから使用すると、
カールはだいぶ長持ちします。


長く当てると熱くなりすぎて火傷をしてしまいますので、
ほんの少し暖めるという程度で大丈夫です。


暖めてからビューラーを使うと、クルっときれいに巻けます。


また、マスカラのブラシをケースの中で上下に動かしてしごく行為・・・
よく見る光景ですが、これは間違った使い方になります。


マスカラをしごく行為は、「酸化」を促して鮮度を落としてしまうのです。


ブラシを上下にしごくのではなく、
ケースの回りに付いたものをクルっとすくいとるような感じでブラシを動かして使うようにして下さい。


マスカラに限らず、使い始めてから化粧品の「酸化」が始まりますので、
封を切ったら1年を目安に使いきりましょう。

知っておきたいメイク知識 スポンジ、チップ

毎日使っているスポンジ、マメに洗っていますか?


ファンデーションをスポンジで取って、それを顔に塗っていく…
これだけでもスポンジには汗や皮脂などの汚れが付きます。


汚れたスポンジを通気性の悪いコンパクトの中に閉まったらますますバイキンが繁殖してしまいます。


そして、そのバイキンだらけのスポンジ、パフでメイク直しをする、
なんて顔にバイキンを塗っているようなものです。


多少の菌や汚れからガードする力を肌は備えてはいますが、
自ら汚れをなすりつけるようなことは改めたほうが良いと思います。


スポンジを洗えないのであれば、ファンデーションはパウダータイプでなく
手で塗れるリキッドファンデーションを使用したほうが良いでしょう。

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Author:きれいになりたい、リオリオだぉ♪
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